*All archives   *Admin

2008.03.03 (Mon)

<部下手当>管理職に支給 部下との会食に

<部下手当>管理職に支給 部下との会食に
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/business/n_company2__20080303_3/story/03mainichiF0304m016/

日本綜合地所は3日、部下との付き合いを円滑に進めるため、管理職に月10万〜30万円の「部下手当」を4月から支給すると発表した。会食費や冠婚葬祭費に充ててもらう。

 部長級23人と、それ以外の管理職(副課長から次長)39人が対象。支給額は、部長級で部下が20人以上の場合で月30万円、19人以下は月20万円、それ以外の管理職が月10万〜15万円。通常の給与振り込み口座とは別に、専用の口座を設けて、特別の手当であることを明確にする。

ここまでしないと コミュニケーションができないのか。お金が無いと円滑に行かない時代なのか。
悩むなー。昔の管理職と今の管理職の器の違いを感じる今日この頃です。

テーマ : まぢかよ!? - ジャンル : ニュース

22:17  |  ニュース  |  TB(1)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

コメントを投稿する


 管理者だけに表示  (非公開コメント投稿可能)

▲PageTop

この記事のトラックバックURL

→http://akkuns777.blog3.fc2.com/tb.php/768-bea5bc36
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

日本綜合地所ノミニュケーションの真意

その昔、ある会社へ行った時、その会社の社長がノミニュケーションということばを使っていた。 もう20年以上も前の話。部下とのコミュニケーションを円滑にするために飲み会を奨励していた。 今でもノミニケーションを活発にやっている会社があるかどうか定かではな...
2008/03/04(火) 18:16:50 | かきなぐりプレス

▲PageTop

 | BLOGTOP |